愛媛第二分区ガバナー補佐

古森 達夫(こもり たつお)

■RC役職歴

1980年入会

1991-92年度 幹事

1994-95年度 第22代会長

2007-08年度 I.M.実行委員長

 

■受賞歴

ポールハリスフェロー受賞

米山ファンドフェロー受賞

米山功労者


あいさつ

愛媛第Ⅱ分区のガバナー補佐を務めさせて頂きます大洲ロータリークラブ古森達夫でございます。

今年度国際ロータリー会長イアンH・S・ライズリーは、「ロータリー:変化をもたらす」をテーマとして「ロータリーとは何ですか」という問いに、私たちに「ロータリー:変化をもたらす」というテーマで答えられています。それぞれどのような方法で奉仕することを選んだとしてもその理由は奉仕を通じて人々の人生に変化をもたらせると信じているからです。

ロータリー入会のきっかけが何であれ、私たちがロータリーにとどまり続けるのはロータリーで充実感を得ることが出来るからです。

この充実感は毎週、毎年、「変化をもたらす」ロータリーの一員であることから湧き出てくるものだといわれています。

柳澤光秋ガバナーは「クラブの特性を生かそう」という地区テーマにおいて、クラブのサポートと強化、人道的奉仕の重点化と増加、ロータリー公共イメージの認知度と向上を優先項目として挙げられております。

私はガバナーご指導の下、国際ロータリー第2670地区と分区、各クラブのパイプ役としてクラブをサポートできればと思っております。

私に自分を磨く機会を与えてくださいました、地区、分区、そして我が大洲ロータリークラブ会員の皆様に感謝申し上げ愛媛第Ⅱ分区ガバナー補佐就任のご挨拶といたします。